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スバル レガシー 平成12年式


スバル レガシー 平成12年式

SUBARU REGACY 00y No 218

洗車 えぐぴか 実践報告


実践二年目のレガシー「そういえば九年落ち!?だよね。いやはや」センタツスタッフ。


実践二年。

オーナーの声:

 センタツの皆さん、こんにちは。本年も宜しくお願い申し上げます。

今日はコンディショナー → 鉄粉シャンプー → VR4とボディをメインに行ないました。
普段、VR4は部分的にしか使っていないのですが、今回はリッチに(?)ボディ全体に施行しました。
このところ砂埃がものすごくて(特に雨上がりがひどい)、バケツ1杯の水だけでやるとキズの入る場合があるのですが、VR4を施行すればかなりキズが埋まる感じなので気に入っています。

お陰さまで気になっていたルーフのキズも大分良くなってきました。ただ、塗装の小さな凹みが結構多いので(光の具合では全然見えないものの)、これはさすがに難しいかも・・・・

あとはコートクリーナーでボチボチやっていくつもりです。


今後ともよろしくお願いします。

「洗車傷・・まずはつけない洗車が大事・・ついてしまっているなら」

 洗車傷は「まずは基本的につけにくい洗車方法が大事。スポンジで「洗う」なんて事はあなたの洗車工程から除外しましょう。

 達人も洗車スポンジは使いません。センタツメソッドではスポンジは毎回の洗車に使いません。超吸水タオルを上手に使うようにしましょう。

 タオル一枚でスポンジ以上の効果が期待できます。

洗車が簡単になると・・

 洗車が簡単になると。時間が余ります。車を単に綺麗にするだけなら。水洗い→秘伝コンディショナーというベーシックな工程でOK。だから、「さらに磨きを入れてみよう」という時間もできてしまいます。それに、輝きは簡単には落ちませんから。「さらに輝きが増してゆく」ということになりますし。「汚れも落ちやすいから、洗車も早い」ということになります。

 結局、このレガシーもその繰り返しの中で、細部まで手が入っていったということなのです。

「洗車が簡単」「確実に輝きは上がる」なら「細部をさらに・・・」という本来の洗車の善循環になればこういう事も可能になります。

センタツVOICE:

 VR4仕様にアップグレードされて、さらに磨きがかかることでしょう。次回の実践報告を楽しみにしています。


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スバル レガシー 平成12年式
 最初は「池の写真?」と思いましたよ。気になっていたルーフの洗車傷もすっかり善くなってきたとのご報告。しかし、コートクリーナー磨き入ってますね〜。「塗装の凹凸が気になる・・」との事。平滑にしてやってください。(^^;そこまで拘れる洗車はもはや洗車の領域でない細部への拘りですね。原稿のお写真のカメラ特性だと思いますが。コントラストがきついので、その辺は差し引いても「池」状態かと・・・・・さらなる深みを目指して精進されてください。


スバル レガシー 平成12年式
 写真とはいえ。凄い映りこみ状態です。九年落ちですよ。九年落ち・・・。センタツ実践2年目でVR4仕様にされたとのことで・・これからがさらに楽しみです。


スバル レガシー 平成12年式
 2年前の2月にお送り頂いたお写真。まだ達人キット初施工から間もないころでした。洗車傷などが気になっていたお車です。


スバル レガシー 平成12年式
  2008年8月のお写真・・・もうこの辺から「センタツ実践報告っぽい」状態ですね。笑)

>>前回の実践報告



(C)洗車達人PRO.com 実践報告 2009 1/12



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