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洗車達人PRO 実践報告2010-2


実践報告・・・画像はフォルクスワーゲン パサート ヴァリアント ご報告より

実践報告



スズキ ワゴンR スティングレイ 

「実践2年になるオーナー。”ある発見”とは」

スズキ ワゴンR スティングレイ 

「実践半年、1年、2年と経過して輝きも当たり前になった。そんな時・・」

壁を破るのに、ある意味『捨てる勇気』というものが必要になる場合があります。

コーティングが勿体無い・・と思われるかもしれませんが、実は幸運の女神という
のは「一番怖いところに」いるものです。

輝きについても似たようなところがあります。

実践2年になる「手練オーナー」の気付きとは・・・
最近、一連の実践報告をご覧になって実践した結果をご報告いただきました。

こういう実践は他の会員の皆様の参考になりますね。
貴重なご報告をありがとうございます。



>> 実践報告を読む  >>愛車復活、はじめの一歩は・・・スタートキットS






▲ズズキ ワゴンR スティングレイ
実践2年になるオーナーが手がけたワゴンRの実践報告。なんでも輝きについて”ある発見”があったというご報告です。



ホンダ エディックス 07y 実践2年

 「実践2年・・・・ルーフのウロコ」

HONDA EDIX 07y 

「実践2年目のEDIX」

定点観測的な実践報告を頂いていますが、早2年になるんですね。

ボンネッの太陽の映りこみなどを観ても洗車傷の少なさがわかります。
サイド面などはかなりの映りこみになっていますね。

新車から3年目のお車らしからぬ状態です。しかも黒車だから尚更です。

このように、1年2年という風に継続的な実践は非常に参考になる皆さんも多いかと
思います。いつもありがとうございます。



>> 実践報告を読む  >>愛車復活、はじめの一歩は・・・スタートキットS






▲実践2年目のEDIX 07y
新車から1年経過した頃にセンタツの門を叩かれました。あれから2年になるんですね。早いものですね。輝きはもはやごく当たり前のような感じです。




AUDI A4 Cabriolet 04y 実践半年目

 「実践半年:ここまで映りこむようになるとは思ってもいなかった・・・」

Audi A4 Cabriolet 04y 

「輝き復活の最高の戦略とは・・」

戦術・・つまり最初の方法論。あるいは手段としては「達人キット」があるといえるでしょう。
しかし・・それより重要なのは「戦略」

輝きを高め続けてゆくには、ちょっとした「戦略」が必要です。

その一つについてご紹介します。

何、そんな面倒くさいことじゃないんです。

簡単な秘訣です。(^^)










>> 実践報告を読む  >>愛車復活のはじめの一歩はスタートキットS
▲実践半年目のアウディ A4 カブリオレ 04y 赤の輝きも次第に増して、「角度によっては何色か解らないほど・・・」というまでになってきた。ここからさらに手を入れてゆくと、深みが増してゆきます。そういう輝きはなかなか手に入らないんですよね。歳月が物を言います。




ホンダ エリシオン プレステージ 08y 実践1年目

 「実践1年・・新車半年目から実践、一旦輝きは復活したが、約半年間おもうように洗車時間がとれずに年末・・そこから打った手とは・・」

HONDA ELYSION PRESTAGE 08y 

「ホンダ続きでご紹介・・(^^;)」

ホンダ車の実践報告が続きます。

ホンダ特集・・とも呼ばれるべき状況ですので特集を準備中です。

ホンダ車の泣き所といえば、ヘッドライトレンズ劣化(平成13年頃〜)、バイザー曇り、白系ボディがなかなか輝かない・・(一部塗装)、樹脂系パーツのシロボケの復元が難しい。

コーティング車のメンテナンス・・

などなど様々ありますが。結構、解決可能です。

というのも、センタツもかなりホンダ車については色々と実践させていただいてます。(^^;)ご相談も多いですね。

「一癖あるところもあるけど・・まぁ・・大抵のことは・・・どうにかなりますよ」という感じです。

そのあたりのtipsも特集したいと思います。





>> 実践報告を読む  >>新車エグピカキープキット 
▲実践1年経過のエリシオンプレステージ08y 『約半年、なかなか洗車時間がとれなかった・・』というご報告ですが、一度自分の手で取り戻した輝きは自分の手で取り戻せるという良い事例ですね。




ホンダ ステップワゴン 05y 実践3年

 「実践3年・・2回目の車検も無事に越えた、しかしセンタツの壁・・。」

HONDA STEP WAGON 05y 

「銀車は輝かないなんて・・・・もったいない」

実践3年、まもなく4年目に突入のステップワゴン05y の会員様からご報告。


この先・・この先ですよ。(^^)

しっかし・・最近の実践報告はレベルの高いご報告が増えてきて素晴らしいです。

実際、オーナーの皆様とも何人か実際にお会いしていますが。

「ここまでやるか・・」って感じで驚かされる事も多いです。
はやり・・自分の愛車だけに「オーナーが一番の達人」です。

しかし・・ホンダ車続いてますねぇ〜

これは・・・「ホンダ特集」に場を移さないと・・・・(^^;)汗



>> 実践報告を読む  >>愛車復活、はじめの一歩は・・・スタートキットS
▲実践3年になるステップワゴン 05y 「綺麗なのが当たり前・・」になって、そしてやってくる「センタツの壁」に悩むオーナー。次のレイヤーを愛車が見せてくれる日も近いはずです。



ホンダ エリシオン 05y 実践1年半

 「実践1年4ヶ月・・正直、ここまでピカピカになるとは信じられなかった。」

HONDA ELYSION 05y 

「愛車が輝きを取り戻す瞬間・・・・」

実践1年4ヶ月のエリシオンのご報告です。

「どうにかしたい・・」というオーナーの思いが形になってきたというご報告です。
スタートキットSをはじめて、最初の頃は「綺麗になったが、なかなかHPのようにはまだまだ」という感じがするかもしれません。

まずは一ヶ月・・・そして二ヶ月目・・という風に気軽に実践してみてください。


基本を間違ってなければ、ある時、「あれ・・?」という感じで輝きが変わる瞬間を目撃できるでしょう。

そして、1年目・・2年目という風にして輝きが変わる瞬間を目撃するかと思います。

輝きというのも、ジワジワと変わるのではないのです。

「ある時、瞬間的に」「違う」と感じる時が来ます。
初回施工での「輝きが変わった」は・・・まぁ・・序の口です。
そのように、なかなか楽しめる達人キットです。



>> 実践報告を読む  >>愛車復活、はじめの一歩は・・・スタートキットS
▲実践1年4ヶ月・・ホンダ エリシオン 05y
新車から4年目に輝きに悩んだオーナーが出会ったのが「洗車達人PRO.com」あれから約1年半の実践で「正直、ここまでピカピカになるとは思わなかった」という実践報告です。



ホンダ オデッセイ 06y  実践3年目

 「実践3年目・・きっかけは新車との輝きの差に気付いたことだった。」

HONDA ODESSEY 06y 

「あなたの愛車の輝きを創る。意外な極意とは・・・・」

この会員様のご報告の中で、オデッセイの輝きを高めたある秘訣について触れられています。それは「イマジネーション」「イメージ」です。実は、プロの仕事でも一番大事なのは「将来の輝きに対する想像力」だと思うのです。

「自分の愛車はこんな風に輝かせたいなぁ・・・」

そして、それのイメージを具現化するための道具として、達人キットがあります。私も基本的に全く同じキットを仕事に使っています。そして、オーナーのイメージを具現化するために創ったキットであるとも言える達人キットで、まずはイメージ通りに輝かせてみてください。そして、愛車がオーナーの想像を超えた姿をみせてくれる瞬間すらおとずれる日が来ることでしょう。

「車は多くのオーナーが思っている以上にご自分の手で輝かせることができる。」

それを知っているセンタツです。





>> 実践報告を読む  >>愛車復活、はじめの一歩は・・・スタートキットS
▲実践3年目になるホンダオデッセイ06y・・「センタツを始める前も洗車はまじめにしていたんだが・・新車との輝きの差に唖然」そこで、出会ったのがセンタツ・・あれから3年になるという、オデッセイの会員様からのご報告です。


BMW MINICOOPER 07y 実践2年目

 「実践2年、今では友人も驚いています・・・・」

BMW MINI COOPER 07y 

「愛車が何年も輝き続ける・・それは特別なことなのか・・・・」

輝きが当たり前・・というと何か特別なことのような感じがしますが。実はそうではありません。
あなたのお車を2年でも3年でも輝かせ続けるというのは、基本的にも技術的に難しいことではないのです。どなたでも基本に従えば実現できることです。

「普段の洗車方法を少し見直してみること」で、愛車の輝きも洗車の労力も全く別物になってしまいます。

いわば、それがプロの秘訣なのですが、「プロしかできない事」では全くありません。誰でもできることだからセンタツ実践報告に様々なオーナーの様々なお車の状態や環境で、様々な車種が並んでいることが「プロでなくてもできる」という事を証明しています。そして、センタツにはセンタツにしかできないことがあります。

少なくとも、ご自分のお車を輝かせる一番の達人はオーナー御自身だと思います。









>> 実践報告を読む  >>愛車復活、はじめの一歩は・・・スタートキットS
▲実践2年目。納車から1年過ぎ・・ディーラーで新車と並んだ愛車を観て愕然・・どうにか輝きを取り戻せないか・・と考えたオーナーはセンタツに出会いました。あれから2年・・








VOLKSWAGEN GOLF GTI 06y

 「実践2年・・・センタツ続けてよかったです」

 
「ケミカル施工で大事なこと・・・」


センタツでも様々なケミカルをご紹介していますが。本質的にこれらのケミカルは「プロの仕事で使えない物」はご紹介していません。Bクリーナーというケミカルがキットに付属しています。このケミカルは「ちょっとした汚れ」を落とすのに便利です。洗車後に「あ・・水垢の残りだ」と思った部分や「ウロコ」「ピッチ」「タール」「くすみ」「虫の死骸のこびりつき」などにワンポイント的に使えます。洗車後に手直し的に使えるので便利なケミカルなんです。

ケミカルを使う時、大事な事があります。

1)そのケミカルは汚れに対して適切なのか?
2)施工面に砂粒などはないか?
3)道具は適切か?
4)施工方法自体が適切か?

という事です。これが基本です。例えば、オチコレという製品があります、ブレーキダストのしつこいものを落とす能力が優れているのでご紹介していますが。ホイール以外に役立つところはありません。秘伝脱脂にしろ、Bクリーナーにしろ使用方法を誤れば線傷が増えたり、汚れが落ちなかったりするものです。脱脂で落ちるがBクリーナーで落ちない・・道具と施工方法があってない・・というような場合もあります。しかし・・線傷などは、その問題を解決してみると、その先の「輝き」を見せてくれますね。汚れ落としも同じで「ゴシゴシ」しなければならないのは「ケミカルが合っていない」と考えて間違いないでしょう。

いわば「怪我の功名」という実践報告です。スキルが一つ上がりましたね。


>> 実践報告を読む  >>このお車のはじめの一歩はスタートキットS
▲実践も二年目、今年の1月には「bクリーナー施工で線傷がついてしまった!」とサポート依頼もありました。方法をお伝えしてみると「艶も一段上がった!」というご報告。線傷も自分で克服してみれば先にあるのは「一段上の輝き」です。楽しみですね。




スズキ エスクード 09y 実践1年目

 「実践1年目・・・輝きの先で気付いた大事な事とは・・・」

 
「輝きの大事なポイントは、タオル一枚と水があれば実践できるシンプルなこと」


愛車の輝きを何年もピカピカに保ちたい・・・それならまずは「タオル一枚」「水」さえあれば、実践できる「基本の水洗い」を実践してみてください。

その方法もお伝えしています。

「愛車を何年もピカピカに保ってみたい」そう思ったオーナー・・輝きはご覧のように実現できた。でも・・・ある大事なことに気付いた。

それは「洗車の基本がコーティングより大事」という事だった・・・
洗車達人PROがお伝えしたい一番大事なポイントです。

やれコーティング・・「コーティングすれば何年も車がピカピカ」「ノーメンテ。水洗いでOK」本当に大丈夫なのかはそのままその通りにして、数ヶ月も経てばわかることです。

本当に輝きの初めに来るのは「コーティング」ではありません。

「基本の洗車」です。でも・・まずは「輝きに余裕をもって」頂きたいですので、秘伝コートをベースとした「達人キット」をご紹介しています。基本もまずは輝きを得てから余裕をもって実践してみてください。上手になってゆきますよ。










>> 実践報告を読む  >>このお車のはじめの一歩はスタートキットS
▲愛車の輝きが落ちてくると「輝きを取り戻したい」と思いがちです。「コーティングすれば・・」とか「線傷が消えれば」と焦ってしまうと思うのですが。本当は「洗車の基本」を見直すことがまず大事です。「そこに気付いた」というご報告です。二年目も楽しみになってきましたね。





トヨタ ソアラ 3.0GT LIMITED 86y(?)

 「祝・雑誌掲載!」

 
「当時の輝きを自分の手で・・・」


センタツ会員の皆様の中には「もうこの車に20年乗ってきた・・当時の輝きをなんとかとりもどせました!」という声もあるのですが。


このソアラもそういう一台になったら嬉しいです。

当時の輝き・・というのは自分の中の輝きでもあります。その輝きを是非、今に。

雑誌掲載ということで、ご紹介させていただきます。「雑誌掲載されました!」というお車もチラホラご報告いただいています。嬉しいですね。







▲トヨタ ソアラ 3.0 GT LIMITED 「雑誌掲載されました!」という事で、ご報告いただきました。VR4 など使っていただいている会員様です。これは磨くほどに当時(以上!?)の輝きを取り戻してくれると思います。






フォルクスワーゲン ティグアン 08y 実践一ヶ月目

 「実践1ヶ月。愛車の輝きに変化・・・」

 
「愛車の表情が変わる・・・


洗車もキチンと「きまって」来ると、愛車の表情はこれまでと違う本来の立体感、シャープさが戻ってきます。いわゆる、ラインなどがボケてくると「ヤレ感」が出てみえます。こちらは「磨き」が大事なポイントになります。

また、黒車なら「透明感」が濁ってくると、やはりどこか「ヤレ」て見えます。こちらは「汚れの除去」が大事になるのです。つまり、下地の状態が大事ですから、まずは汚れを落としてゆく必要があります。達人キットに付属している秘伝コートは「やり直しが効きます」ので、秘伝コートを基本のキットには採用しています。「汚れを綺麗にする」というのは水垢などを「見分ける目」が必要になるのですが。それは落としてみないと解らないレベルの「汚れ」だったりします。「汚れに対する目を磨く」といっても過言ではありません。そして、それを落とせる「ケミカル」と「方法」をお伝えしています。その後の輝きはどうにでもなることだからです。

このお車も恐らく、以前使っておられたケミカルの酸化皮膜などがあったようですが、かなりクリア感が出てきているようですので、続けてみられると良いと思います。

その後、ボディだけでなく。足回りや樹脂パーツなどもトータルで「黒感」を大事にしたいところなんですが。「輝きを維持するのも大変・・」だと隅々までは到底、手がはいりません。「輝きは取り戻せるな・・」と思ったら、余裕をもって「細かい部分」にも手を入れてゆきましょう。

実は、これまでついた洗車傷は後からどうにでもなることです。プロの磨きなら、最初に下地を綺麗にしてしまいますが。その磨きにも「レベル」があります。プロの仕事として本格的に仕上げるなら下地だけでも機械で磨いて数日かかります。

それを「手磨きで」、しかもコンパウンドで・・「短い洗車時間で・・」というのは、まず「無理がある」と思ってください。それなら、毎回の洗車で輝きを楽しみながら、コツコツ手をいれてゆく戦略をオススメします。その方法で多くの方が同じ問題をクリアしています。同時に、洗車傷をご自分で克服できると・・輝きはさらなる次元に到達するようになるでしょう。それも・・・普通の手洗い洗車で普通に可能になります。そうなったときには、今後乗られるお車の輝きを保つのは「楽勝」だと感じるでしょう。


実践一ヶ月目・・・まずは「基本」を大事に実践されてみてください。


>> 実践報告を読む  














▲実践1ヶ月目・・・フォルクスワーゲンティグアンのご報告です。「輝きに深みを」「洗車傷をどうにかしたい・・」という事から、達人キットをお使いになったオーナー様のご報告です。フォルクスワーゲン車は既に多数のご報告を頂いておりますが、磨き甲斐がありそうですね。是非、ご自分のイメージ通りの輝きにしてみてください。















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